服売るアプリのおすすめは?メルカリなどフリマアプリの紹介。

服売るアプリのおすすめは?メルカリなどフリマアプリの紹介。

 

着られなくなった服はどうされますか?子供服は特にワンシーズンのみの着用で傷んでいない、しかもブランド服だったりすることが多いです。
そんな服でしたら、人に譲るよりフリマアプリで売るほうがおすすめです。
どんな商品が人気があるのか、女の子が今興味を持っているのは何か、ネットなどで検索してみて傾向を調べて出品すると売れやすいです。

 

フリマアプリはオークションの経験が無くてもスマートフォンを利用して簡単にできます。
アプリを利用する利用手数料などの固定費はかかりません。スマホで売りたい商品を撮影して出品できるし、値段設定も自分で設定した金額で出品します。
オークションみたいに売買価格が変動することは無く、ユーザー(買い手)が納得すればその値段で即購入となります。ですから出品から売却までの時間も少ない手間で行えます。

 

現在、運営されているフリマアプリ一覧は以下になります。

 

メルカリ(mercalli)

013年にサービスが開始された国内最大手のフリマアプリです。

 

 

山田進太郎氏が代表取締役をつとめる株式会社メルカリが運営しています。

 

現在、アプリのダウンロード数は5000万、月間の流通総額は100億円を超えています。
TVでCMが流れていることもあり認知度も高く、フリマアプリといったらメルカリといっても過言でないくらいです。

 

ラクマ

ラクマは2014年に楽天がサービスを開始したフリマアプリです。

 

ネーミングは楽天の頭文字「楽」とフリマの「マ」をとって「ラクマ」となりました。
楽天ポイントを精算に使うことが出来るので、楽天ユーザーや楽天カードを利用している人には使い勝手の良いサービスですね。

 

2018年2月にはフリマアプリの中でも会員数が多いフリル(FRILL)を吸収し、更に会員数を増やしました。

 

フリマノ

フリマノは2015年に価格.com(カカクドットコム)が始めたフリマサービスです。

 

価格.com(カカクドットコム)と言えば株式会社カカクコムが運営するモノの価格を比較するサイト。
その価格.comが展開するとあって、サービスも他のアプリとは一味違います。

 

一番の特徴は「カンタン出品機能」
カンタン出品機能とは、カカクコムが持つ約160万件のデータと連携して商品の情報を自動入力してくれる機能です。
商品にもともと付いているバーコードを読み取ると、商品情報が自動で入力されます。

 

ショッピーズ(SHOPPIES)

2012年にサービスを開始したショッピーズ(SHOPPIES)はフリマサービスの草分け的存在。
フリマサービスは2013、2014年ころから認知されるようになったのですが、その前からサービスを展開しています。
今では台頭してきた他の会社に押され気味ではありますが、若い世代の女性を中心に今なお、賑わいのあるサービスを行っています。

 

フリマアプリの中でオススメはコレ!

服売るアプリのおすすめは?メルカリなどフリマアプリの紹介。

そんなフリマアプリにはたくさんありますが、私がおすすめするのはメルカリです。

 

メルカリは商品が売れたときに、販売手数料として売れた金額の10%をメルカリに取られます。
他のフリマアプリでは出品手数料、販売手数料、決済手数料すべて無料のところがあります。それでもメルカリをおすすめするのは、出品数の多さ、取引の多さです。

 

良い商品でも売れなければ意味がありませんし、なぜか手数料完全無料のアプリよりもメルカリの方が同じ商品でも安く売られています。
また販売手数料は引かれますが、顔の見えない取引なので、届かない、不具合があったなどの場合にメルカリが購入者・出品者へ対応してくれるので、その安心感も取引の多さにつながっていると思います。

 

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